三毛ジャガーの物欲日記

オートバイ、自転車、登山、カヌーカヤック、スキーなどアウトドアレジャーを楽しんでいます。物欲にまみれていて欲しい物は買う、戴く、無い物が欲しければ作ってでも手に入れております。

2018年03月

息子が狭山に実習!ウィークリーマンション借りるなら、ちょっと周囲の状況を見てきましょう。いくつか候補があるのでどれがよさそうか、そして周囲の雰囲気なども見てきましょう。

でもさあ、それだけの為に俺が行くわけないよね~。あ、ここ来ちゃった!看板の税務署ではないですよ。
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ここです。所沢航空発祥記念館です。
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いきなり展示が軍用輸送機というあたりが成田との大きな違いです。
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せっかくだから、これも観ていくか。
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館内も軍用機の割合がものすごく高いですね。
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シコルスキーH19です。エンジンのカバーが開けられています。星形エンジンを斜めに搭載しているのですね。この手のヘリはターボシャフトが昔から使われているのかと思いましたが、黎明期にはレシプロだったのですね。
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H19には乗り込むことが出来ます。いかにも軍用機らしく簡素な内装とコットのベンチです。ボディはもちろんジュラルミン、早い話がアルミ合金ですからぺらぺらした感じで、こんなので3000m近くまで上がるなんて怖いでしょうね。
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外気導入ルーバーの蓋はスクリュー式で、しっかりと閉めることが出来るようになっていました。
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操縦席は2階ですが、中からはあがれないようになっています。外のこのステップをキックステップよろしく蹴りこんで登っていくようです。
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救助の時に使用するアームですね。ホイストっていうのでしょうか、山岳遭難や洪水、震災などで度々目にします。なぜか?サイドについているので、降下すると左右のバランスが悪くなり、左席のコーパイは左に体を寄せたりしてバランスを取るのだそうです。底が抜けて中央から、っていうわけにはいかないのかな?
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タンデムローター機、バートルV44もありました。
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機内にも入れます。意外なほど狭い機内ですが、回転翼機だということを考えれば大きいのでしょうね。
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シコルスキーH19とはちがって、荷室と同一フロアに操縦席があります。左右の席でラダーペダルの形が違うなど、不思議ですね。
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シコルスキーではエンジンが積まれている部分が操縦席です。
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航空機部品のジャンク一開催中!私的には案外高いとおもいました。
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空冷ボクサー6エンジンです。タッカーはヘリ用ボクサー6を車用に転用したということですが、こんなエンジンだったのでしょうか。
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厚木基地土中から発見された火星エンジン実物です。なにしろ土中からですので、ボロボロです。
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複列式星形エンジンであることがはっきりとわかりますね。プッシュロッドでロッカーアームを駆動しています。これだけの気筒数ですから、調整が大変だったことでしょう。
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展示は軍用機に偏りがあるので、お子様には面白くないでしょうね。子供対象に昔の戦闘機乗りの衣装を着て97式戦闘機の前で記念写真というサービスがあります。ご子息の御霊を靖国にまつりたい親御さんには好評なのでしょう。

フライトシミュレーターは入場料金のみで使えます。これはやっておかないと。上級コースで挑戦します。
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イグニッションボタンを押して、エンジンをかけます。レシプロエンジンの音がごく小さく聞こえます。

「離陸の許可が出ています。スロットルボタンを奥まで押してエンジンを全開にしてください。速度60マイルで操縦かんを引き、離陸してください。」

はいはい、簡単簡単。離陸を確認したらすかさずランディングギアを上げます。

「しばらく自由に飛んでください。」

ラダーペダルの効きが悪く、かなり踏まないと回頭しません。飛行機は何を想定しているのでしょうか?しばらく飛んでいるうちに、着陸するように指示が入ります。

「滑走路は右前方です。」

これか。目視で機体を真っすぐにします。よし、いいぞ。フラップを下げ、ランディングギアも下げます。すべてが順調です。あれれ、画面下のレーダーでは左にずれていますよ。

「右に曲げてください。」

なんでだよ、ちゃんと真っすぐになっているよ。あれ、これタキシーウェイか?滑走路じゃないかも。もしかして、右に灰色の地面が見えるけど、あれが滑走路か?色が薄すぎ!

近づいてきたら滑走路だということがかろうじてわかりました。遠くからだとタキシーウェイの方がよっぽどはっきりくっきりじゃん。姿勢が良くないぞ。ラダーでまっすぐに。それにしても効きの悪いラダーだな。グライドスロープでは高度が高すぎになっています。エンジン絞って頭を下げて、あれ、頭下げても加速しない、失速する、出力上げて、あああ、ん、着陸したのか?え、あれで!

もうちょっとで名パイロット?いやもうちょっとであの世往きでしたよ。
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まあこんなものでしょうね。

さて、映画は12時30分集合ですから、お昼ごはんでも食べていましょうか。げげ、レストラン超混み!もう食べる時間ないや、コロッケバーガー買ってそれだけにしました。

さて、映画です。お金取るくせに、なんとNHK制作の番組をちょっと長くした程度で、しかもアメリカが航空宇宙技術をリードしてきたという風に無理やり持って行った内容でした。そこの世界ではスプートニクショックもなければボストーク1も飛んでいないようです。「人間が操縦することにこだわった」と入れてごまかしていましたけどね。

ああ、時間使いすぎちゃったな。もう少し早めに切り上げればよかったです。

さて、次はトレーニングしましょう。狭山湖1周をランで走り抜けるのです。しかし困ったことに、自動二輪車は狭山湖に近づけないのです。いきなり禁止にされたら、来た道戻るしかないんですけどね。何考えているんでしょうか?
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仕方がないので、某施設の第2駐車場の隙間に車両を停めさせていただきます。
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反時計回りがいいでしょう。さあ走るぞ!
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高校生の時に、学校のマラソン大会でこの当たり走っているのですが、ずいぶん景色が違いますね。
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ここから堰堤の方へ向かいます。
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ここは何年も前になりますが、雪の後S先生のガイドで自転車で走りに来たことがありました。
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セルフシャッターで。気温が高かったので、もう夏と変わらない服装です。
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堰堤を渡り終わったら、北側の道を行きます。
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マラソンコースかと思いきや、実は車道でした。ほとんど車通りはないのですが。
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トトロの森第4号地の看板が出ていました。そう、この辺りはトトロのモデルとなった地なのです。私が看板建てるなら、
「飛び出し注意」を立てて、トトロが飛び出す絵を書きますけどね。
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埼玉県というと住宅密集というイメージが付きまといますが、こんな風景もここにはあるのですね。
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堰堤から2.2㎞の看板です。どれくらい走ったのか、そして現在位置の確認に有用でした。地図を持って行ったのですが、目標になる建物などがあまりないのです。
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分岐は右に、ていうか、左はいけないようになっていました。イメージ 33

暑いので、ハイドレーションの水はどんどん減っていきます。
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ここで西のはずれです。ここからは沈みゆく太陽を背に走れるので、まぶしくなくてよいですね。
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MTBのオフ会でもやっていたのでしょうか、今どきMTBとは珍しいですね。
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六地蔵だそうですが、よそ者にはなんだかわからないのでとにかく通過します。
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ここから下ればゴールでしょう。遊びの森を通過。
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どんどん標高を下げていきます。
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スタート地点到着。90分強でした。
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さあ、帰ろう。あれ、違った、そうそう、狭山のウイークリーマンション見に行くんだったっけ。

結構な渋滞で時間が遅くなってしまいましたが、マンションと病院、そして町を見てきました。狭い路地の閑静な住宅街のように見えるところですが、線路がすぐそば、頭上は航空路と、環境はあまりよろしくないかもしれません。まあ2か月間だけだし、ここがいいかな?病院までは歩いて10分程度、駅までも同じくらいでしょうか。それにしても何にもない所ですね。

これが駅です。
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帰宅は20時丁度となってしまいました。

息子は理学療法士の評価実習を終え、いよいよ最終学年に突入します。本当によくやったな、俺たち。高額な授業料を妻とよく払ったという意味です。来年度の授業料も払ったし、これで一安心。

「実習病院決まったよ。狭山市と茂原。」

なんてこった、到底通えないぞ。通えない所に実習に行くみんな、どうしているの?

「ほとんどがウィークリーかマンスリーマンション。親戚でもいればまた違うけど。」

どっちもいないよ。検索してみると、どちらもあることはありますが、ひどく高いのです。まあ家具、家電付きだから仕方がないかなあ。そういえば、つかさのウィークリーマンションって、どっか行っちゃったのかな?出てきませんね。

とにかく、2か月で20万円は覚悟、それが2か所だって!

明日ちょっと見てこようかな。

2月にブログに書いた通り、バレンタインデーに頂いております。何をお返ししようかな。
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頂いたのは2人だから、2人分買ってきましょう。

「お父さん、私もあげたよ。覚えているでしょう。お返し期待しているからね。」
「?」
「ほら、手作りのドーナッツあげたじゃん。」

私の記憶が正しければ、娘が彼氏にあげる物としてドーナッツを手作りして、その味見をさせられたことしかないんだけどなあ。

そんなこんなで夕食後にここへきているのです。
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たまたまホワイトデー特別催事をやっている奥にGODIVAが見えますが、そこへは行きません。
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来たのはここです。感謝の気持ちを込めて文字の書いてある四角いチョコレートを箱に並べます。
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一方はご主人も食べるでしょうから、モロゾフでウヰスキーボンボンも追加しました。熊の箱は仕方がない、娘用だ。
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家に帰ると、彼女を送ってきた息子が帰っていました。お前も苦労したのかな?男だから仕方がないよな。

今日は2つの用事を一緒にこなすことにしました。まずは一つ目筑波山つつじヶ丘の視察です。ロープウェイへの乗車までの経路確認と、バス駐車場、トレイの状況を調べます。

バス駐車場は好都合なことにロープウェイ乗り場のすぐ脇にありました。これはいいですね。
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階段にはすべてスロープが設けられています。しかも傾斜が緩やかです。これもいいですね。
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もちろん、プラットホームまでもスロープがあります。
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さて、次はその奥へ行ってみます。筑波山京成ホテルがあります。ちょっと坂がきついですね。足の弱い人、歩行器や車いすの人はバスに乗せた方がいいでしょう。
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ホテル入り口は階段がありますが、右に車椅子リフトがありますね。さすがです。
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レストランへ入ります。段差がありますが、一応スロープもあります。ちょっと傾斜が急なので、ここは介助が必要ですね。
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ランチを注文したら、飲み物はセルフサービスになっていますとのこと。このコーヒーは本格的で、本当においしかったです。デロンギの圧力をかけて抽出するタイプのコーヒーメーカーですね。
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ホテルランチだからと高をくくっていたら、案外ボリュームがありました。もちろん味もよかったですよ。これで1500円に消費税だから、まずまずの価格ではないでしょうか?
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海老フライもサクサクで、しかも鉄板で熱されています。ソースは2種類もつきました。
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窓からの景色はつつじヶ丘というロケーションですから、悪いはずはありませんね。
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ロビーに隣接して障がい者用トイレもありました。これは大事なポイントです。
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フロントで支払いを済ませ、いくつかの質問をしました。

「老人ホームの旅行で、このレストランで昼食を摂りたいのですが、平日でも対応できますか?」
「予約していただければ平日でも大丈夫です。その場合の献立はこちらになります。もし、ご希望があれば一口大にカットすることもできるし、おかゆを用意することもできます。ただし、献立によってはどうしてもできない物もありますので、ご相談ください。ご予約は電話で結構です。」

「入り口前の駐車場は普通車用の物だけですが、マイクロバスを停めてもよろしいでしょうか?」
「はい、かまいません。」

「昼食前にロープウェイに乗ってこようと思っているのですが、割引券はいただけますか?」
「申し訳ございません、割引券は宿泊された方を対象にしておりますのでランチの方は対象外とさせていただいております。」

割引券は残念ですが、食事をきめ細かく対応していただけるのは大変にありがたいですね。ロープウェイから降りてすぐにホテルでランチ、ロケーションもよく、その割にリーズナブルな料金で美味しい食事が頂けるのですから、よいのではないでしょうか?

駐車場に戻ったら、その反対側へ行ってみましょう。いつだったかここもちらりと見ているのですが、登山の時に通過した程度だったのでじっくり見てみることにしましょう。

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ガマ洞窟とあります。驚くべきことに、有料なのです。しかも500円と結構高額です。中に何があるのかがはっきり書いていないし、これからやりたいこともあるので時間的に厳しくなると困るので今回はパスすることにします。正直、入りたいという気持ちはあまり起こらなかったのです。
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謎の看板があります。矢印の先に四六のガマ生息池とあります。どういういみなのでしょうか?そもそも矢印の方角に行けないのですが。このゴミのつまった隙間を行けってことですか?
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ガマランドのシンボル(かな?)、願いガマにはお賽銭を入れることが出来ます。普通、お賽銭はお心づけのはずですが、ここでは「お礼参りの方は300円」と金額が指定されています。初詣などでは5000円札、1万円札も投げ入れられるのは珍しくありませんが、ここではそれはダメなようです。
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二階にあがってみました。大食堂は「ただ今営業中」だそうです。とてもそうは見えない所が奥ゆかしくていいですね。
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2階にはプレイランドがありました。この「ありました」はもちろん、過去形ですよ。何一つまともに動くものはないようです。懐かしいサトちゃんムーバーや60年代のブリキ風ロボットに200系新幹線、タクシーなどが放置されています。これ、子供が乗り込むと怪我でもしそうで心配になります。
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タクシーは生きているのかな?料金箱がふさがれていないのです。間違って入れることを狙っている?まさかね。
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無料ジャンボ滑り台はさすがに使用禁止になっているようです。いちいち無料と書かれているくらいのですから、ほとんどの物が有料という施設なのでしょう。
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「筑波を走ろう」って、これのことでしょうか?恐竜の反対側にあるつり合い錘が取れているので、走行不能ですよ。
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げげ、マジか!生きているムーバーがあるようです。たどってはみましたが、ケーブルがごちゃごちゃになっているのでどれが生きているのかはわかりませんでした。
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大人も乗れます、SL乗り場とあります。どれどれ、せっかくだからもう一つ上まで登ってみますか。
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高架水槽と思われる物に、ミステリーゾーンという謎めいた文字が。というか、ここの上水道ってまさかと思うけど、このタンク使っているなんてことあるのかな?
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無料スペースシャトルがあるそうですが、スペースシャトルはどこにも見当たりません。そっか、全機引退しちゃったから、いまはこのソユーズに1本化したんだったね。少年の心を失ってしまった大人にはソユーズでさえもどこにあるのかわからないでしょうけどね。
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ソユーズの隣にはUFOが。
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で、SLはどこ?もう一つ上まで行ってみますか。

登山の時になんだあれ?と思った屋根に乗るシマウマを乗せたガマですが、説明する看板がありました。日本で初めて空を飛びました。今屋上でちょっとひと休みです。〇って下さい。残念ながら〇のところが読めません。もちろん、読めた所で意味など通じないのですが。

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SLないねえ。不気味なオブジェならいくらでもあるんですが、SLは見当たりません。
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2018年宇宙の旅!これに搭乗する子供は勇気が人一倍あることでしょう。
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キティちゃんが英語の授業をしてくれるムーバーです。100円入れると授業中の教室に長周期地震動がやってくるようです。生徒はどうなる!?でも大丈夫、そこは良くしたものでしっかりした手すりが用意されています。
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写真の枚数に制限のあるヤフーブログですから、まだまだ不思議なものが沢山あるガマランドなのですがこれくらいにして一気に平沢官衙遺跡登山者駐車場へ飛びます。

ライディングブーツからアップシューズへ履き替えます。
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ライディングジャケットを脱ぎ、キャメルバッグ ROBOを背負います。
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さあ、走るぞ。
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梅の咲く里を走り抜けます。
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前方に見える筑波山神社の赤い鳥居が折り返し地点です。
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セルフシャッターで。こんなことしているから時間が必要以上にかかるんですよね。
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この道はつくば道と呼ばれ、この先の登りはかつては石段で、まっすぐ登って行った道を60~70年代にコンクリートで埋めて車が通れるようにしたのだそうです。
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この辺りから登り始めますが、まだまだ傾斜は緩やかです。
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この鳥居をくぐるといよいよ石段を埋めた道でしょう、傾斜が急になってきます。
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後ろを振り返るとこの景色です。
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道が二つに分かれます。登りでは右側のコースを選択しました。
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いよいよ傾斜が急です。この道も車が停めてあるので普通に通行していますが、360㏄時代の軽自動車でここを登れるのはジムニーかホープスターONくらいではないでしょうか?
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さあ、上が見えてきたよ。
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げげ、こんな急斜面、極細道の奥にキャンピングトレーラーが!
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最後の部分は石段が残っています。ここをぴょんぴょんと行けば。
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ゴール、いやちがった、郵便局だ!上下石段に挟まれているので集配業務は大変な苦労だったことでしょう。
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上まで来ました。あれ、さっきの郵便局稼働中だったの?
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セルフシャッターで。なかなか良い眺めが楽しめました。
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帰路は石段ではない方の道を選択しました。この歳ですから、下りで石段を走るのはさすがに無謀です。

宇宙猫猫野虎次郎さんが車の上にいました。
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このお屋敷はどちら様がお住まいなのでしょう、よほどの収入がないと維持費と固定資産税で夜逃げする羽目になりそうです。
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帰りは分岐から先は元来た道を帰ります。さあ、もうじきゴールですよ。
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最後まで楽しく走れました。往復で9㎞くらいでしょうか。今年はフルマラソンに挑戦する予定ですので、暇を見つけて走りこんでおきたいですね。

今日、職場のグループとして最後の行事を終え、メンバーで年度納会をしました。お好み焼き屋で焼きながらしゃべりながら、ノンアル飲みながら、楽しく過ごしました。
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皆様、今年度一年ご苦労様でした。いろいろとありましたが、トータルでとらえれば楽しかったですね。来年度はばらばらにグループ分けされてしまいますが、それぞれのグループで頑張りましょう。そしてもし困ったことがあったら、今年度の絆を大切に、甘え合える仲間としてお互いに支えあっていきたいですね。

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