三毛ジャガーの物欲日記

オートバイ、自転車、登山、カヌーカヤック、スキーなどアウトドアレジャーを楽しんでいます。物欲にまみれていて欲しい物は買う、戴く、無い物が欲しければ作ってでも手に入れております。

2014年08月

昨日サッカー部の合宿から帰ってきた息子。活躍ぶりはサッカー部ブログで確認済みですが、一応尋ねました。

「どうだった?」
「2日間はだめだったけど、3日目からBに落とされて、それから調子出た。でも全部で6得点しかできなかった。」

奴の目標は7得点だったのです。2日間無得点に終わり、Bに落とされたら、Bのコーチの指導が息子にフィットしていきなり多量得点できたようです。人生塞翁が馬、であることが学べたことでしょう。

さて、今日から5日間はオフだそうです。明日は俺も休みだけど、なんか用事ある?
「ないよ。カヌー行きたいな。行ける?」

行けるさ、いこうぜ。と急遽決まった今日の朝。仕事前に荷物をそろえ、キャリアバーにカヌーアタッチメントを装着、そしてカヌーを積みました。

よくある質問が、
「あんなに大きなカナディアンカヌー、どうやって積むの?」
ですから、ここで写真で解説しましょう。ちなみに艇はマッドリバーカヌーの、エクスプローラー16Ft(488㎝)ビニールガンネルです。

まず、保管庫から出します。丈夫を売り物にしているロイヤレックス艇ですが、やはり紫外線は避けたいのでガレージの上のラックで保管しています。
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ラック下の父の車を移動します。カヌー前の固定紐を外します。艇の底に回してある紐は外しません。
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艇のスターンを持ってラックから後ろだけ降ろします。前は紐がかけてあるので転げ落ちることがありません。
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この状態になります。
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センターヨークに肩を入れ担ぎます。重量バランスの取れているところにヨークが付いているので、意外なほど簡単に担げるのです。担いでいる自分では写真撮れないので、過去写真から。
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そのまま後ろに下がり、今度は車の後ろから立てかけます。
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フットを増やしている上、縦バーを入れてさらに後方に延長してあるのでこの状態でも車に当たる事はありません。立てかけてある時に、風に吹かれると簡単に落ちてしまうのでとっとと積み込みます。スターンを持ち上げて前方に押せば、アタッチメントのローラーがころころまわって簡単に積み込めます。正しい位置まで押し込んだら、ストラップを掛けます。ラチェットタイプなので簡単確実、丁度良い長さに切ってあるのでストラップの末端処理も必要ありません。
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安全のために前後も引っ張ります。カヌー、カヤック積載用に下回りのがっちりした部分のねじを利用して金具を付けてあります。それにカラビナをかけます。カラビナはこういう使い方をしたものはもはやクライミングには使えませんから、専用に鉄のカラビナを用意しました。
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細引きは自在結びで固定します。これなら休憩のときにゆるみが出ていても簡単に調整できます。艇がゆがむほど引いてはいけません。ほどほどに。
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リアも同様にしますが、視界の問題がほとんどなく、かつリアゲートを開け閉めする時に簡単なのでストラップを使用しています。支点はバンパーに付けるヒッチバーを利用するか、今日みたいに荷物を積んでから気が付いて工具袋を取り出すのがめんどうくさい時にはシュリンゲを利用して支点を作ります。
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リアは2本取っています。
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センターヨークの部分がほぼカヌーの最も膨らんだところになっています。2本のストラップ、両方ともヨークの後ろ側を固定するのは危険です。ブレーキを掛けた時に艇が前に滑っていきます。後ろの飛び出しをなくそうと思うともっと前に積みたいところですが、それをするには縦バーをさらに長いものにして、横バーをもう一本追加しなくてはなりません。キャリアの重量がかさむと積載重量を減らす必要も出てきますし、後ろへの飛び出し量は交通法規で定められた「車両全長の1割以内」に収まっているのでいいことにしています。
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カナディアンカヌーは楽しい乗り物です。シングルパドルで操るのは熟練を要するように思われるかもしれませんが、乗るだけなら案外簡単なものです。もちろん大変に奥が深い世界ではありますが、難しそうだからと最初から敬遠するのはもったいないことです。そして、運搬、保管にも食わず嫌いを生む要素があるようです。運搬はある程度の長さの車があれば全く問題なし、保管はこれは住宅事情によりけりでしょうが、私のように狭小気味の住宅でも高さを使って保管すれば何とかなっています。どうしても駄目な場合はファルトカナディアン(アリーとか)という手もあります。

もし、興味はあるけどやる前から考えすぎてためらっている方がいらしたら、背中を押してあげられますよ。


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16フィートですか~
デカいですね~(^_^;)
ウチも、カヤックは駐車場の屋根下に吊るして
保管してますよ(^_^;)

以外と軽そうですが、重量は
何キロぐらいですか? 削除
2014/8/17(日) 午後 2:59
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kikuさん、コメントありがとうございます。

エクスプローラーの重量は公称31kgとなっています。実際担ぐと、そんなに重い気はしません。バランスの良いところにヨークが付けられていると軽く感じるのでしょう。ファルトカヤックよりむしろ軽く扱える感じです。 削除
2014/8/17(日) 午後 8:08
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ちょんまげか往年のロングリーゼントがのっかっている感じですね。 削除
2014/8/19(火) 午後 6:16
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くまそんさん、らしい比喩ですね。写真で見ると大きく見えますが、担いだり乗ったりすると案外小さく感じるものです。 削除
2014/8/20(水) 午前 11:14
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先日買ったエバニューセラミックコッヘルですが、まずは使い心地を試してみたいところ。どうせなら山で使える新メニューの開発も同時進行でやってしまいましょう。

使うのはこちらです。野菜の量を多くして、麺の量を減らしたというカップ麺です。野菜の不足しがちな山岳メニューですから、これがうまく利用できればいいですね。ちなみにディスカウントショップで買ったせいもあり、かなりの激安ぶりです。
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これに、ご飯を入れて炊こうかとも思ったのですが、今回はオートミールにしてみました。材料は以下の二つと、水だけです。
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どっさり野菜を開けてみました。なるほど、野菜がたくさん入っていますね。これは期待できそうです。
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セラミックコッヘルに野菜どっさり麺をあけ、オートミールをやや多めに入れました。量は適当です。
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水の量も適当です。
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火にかけます。取っ手を使っていても蓋ができるところがいいところ。鍋つかみ式ではこうは行きません。
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加熱してぐらぐら来たら弱火にし、5分ほどしたら火からおろします。
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さらに5分蒸らせば、完成です。水分は丁度食材が吸い込んで粥のような感じになりました。
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味の評価は難しいのですが、一緒に食べた娘がおいしい!これ、山でなくても食べたい!!と言っていました。カップで食べるよりは水の量もはるかに多くなるし、オートミールが味を吸ってしまう分もあるのですが、調味料は全く加えなくても十分においしく出来上がりました。ちなみにチリトマト味です。

さて、コッヘルの評価は片付けでも行いましょう。山での習わし通り、少量の水を入れて蒸らします。こちらではガスコンロを使いました。
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こんな感じになったら湯を他の容器に移し、飲みます。山では捨てる場所がありませんから。砂利が入ってしまった場合などには仕方がないのでロールペーパーなどにしみこませたりしますが、できれば飲む方がすべてにおいて良いでしょう。もちろん今日も飲みました。
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ロールペーパーで拭きます。今回はティッシュを使用しましたけど。
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こびりついたように見えていた部分も、ペーパーで拭けばこのようにぽろぽろと落ちて簡単にきれいになります。取っ手のリベットだけが残念なところ、ここは普通のアルミと一緒ですね。
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で、外側はどうかというと、いかにも123Rらしい跡が付いています。こちらは洗っても落ちません。
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エバニューセラミックコッヘルはやはり、かなり良い製品でした。焦げ付きにくく、熱の回りも良く、蓋の精度も高く、炊き込み料理、煮込み料理などがおいしくできるでしょう。耐久性はこれから使い込んでみないとわからない面もありますが、見る限り他の○○コーティングなんていうものよりずっと丈夫そうです。他の製品と比べて軽量とは言い難いのですが、実測重量は本体と蓋、合わせて260g(ポット15)ですから許せる範囲です。これに、湯沸し用にスタッキングできる一回り小さいアルミのコッヘルを組み合わせれば、それほど重くもならず、金額も張らずに山で料理が楽しめるのではないでしょうか。



鹿島槍山行中、困ったことがありました。私のザックの内側に施してあった防水膜がぽろぽろと剥がれてきて、装備を粉まみれにしてしまったことです。買って10年、寿命なのでしょうか。

帰宅後、山道具屋を巡りザック新調に心が傾きかけていたところ、ヤマレコで興味深い記事を発見しました。

「経年変化でぽろぽろ取れてくる、ザックの内側に施してある防水膜はポリウレタンである。重曹を溶かした水につけてこすれば除去できる。」
「防水膜をつけるには、シーラントを溶剤で薄めて何回か塗布すればよい。」

そのような書き込みでした。これは試してみる価値はありそうです。早速、実験しました。まずは重曹で防水膜を除去してみましょう。本体も同じ症状が出ていますが、うまくいくかどうかはわからないので、まずは雨蓋で試してみます。

雨蓋はこんな状態でした。
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内側には、こんな具合にまるで雪のように降り積もっています。
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重曹です。普段の掃除に使っているので家にありました。
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まずは水だけで洗ってみます。ブラシでこすってみました。取れるものは取れますが、ここまでしか取れませんでした。
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重曹を入れて、漬けこみます。そしてブラシでこすってみました。
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なるほど、ヤマレコの記事のように、茶色く変色して落ちていきます。
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雨蓋のファスナー部はきれいになりましたが、天井部分はアイゼンを付けるように考えられているせいでしょうか丈夫な生地が表面に張ってあり、あまり曲げ伸ばしをしていないせいか傷みが少ないようです。重曹は傷んだ被膜だけに作用するとのことです。しかし、これももう端の方からはがれてきていますから、除去したいですね。
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靴用ブラシの柄の方を使ってこすり、何回か重曹水を取り換えながら作業しました。だんだん剥げてきました。
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30分ほど頑張った結果、すべて除去することに成功しました。あとはすすいで干し、乾くのを待ちます。
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防水膜の除去をしてしまうと、生地に張りがなくなってしまいました。くたくたになってしまっています。シーラントでそれも回復できるのでしょうか。結果が楽しみです。

雨蓋がうまくいったら本体に着手します。

昨日、8月は終わらないを書いたのですが、日付を間違えて8月25~17日と書いてしまいました。正しくは25日~27日です。現在はすでにそちらも修正してあります。ご指摘いただきました沢味家さん、ありがとうございました。

さて、その3連休はどこに行こうかまだ検討中の段階であります。

今日は先日買ったコッヘルとストーブの話をしようと思います。MSRのコッヘルセットが使いにくいことは何回かこのブログで書きました。不便なポイントは大きく3つあります。

1、ハンドルを使うと蓋が使えない。つまり、テント内でお湯が沸かせない。
2、蓋が一つしかない。蒸らしの間にお湯を沸かそうとするとき、蓋がない。
3、ハンドルを掛けるとアナダイズド処理がはげる。

単独行ならそもそもグルメ食材は持って行かないのでチタンで十分ですが、妻や娘を連れて行くときには美味しい食事を用意したいのでやはりアルミ鍋は必須となります。

そこで、カタログを何社かもらって検討しました。条件は取っ手がついている事、蓋がそれぞれについている事、丈夫なコーティングがされている事。それに合致する物、最有力はエバニューのセラミックコッヘルポットでした。でも、高いんだなー。

ところが、先日ふらりと寄ったレイクタウンのスポーツオーソリティー、特化ワゴンの中にまさに欲しかったそれを発見。展示品ということで、蓋にわずかなへこみこそあるものの、全く実害無しです。もちろん購入しました。
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明日にでもこれで実際に調理して様子を見ておきましょう。
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さて、調理するとなるとストーブが必要です。ストーブ倉庫から2種持ってきました。オプティマスの名品、123Rと8Rです。
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それぞれに乗っけてみました。
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やはりこれくらいのサイズになると8Rの方がしっくりきますね。

さて、123Rと8R、どちらが優れたストーブなのでしょうか。いや、結果は出ていますよね。それぞれの良いところがあるのです。

123Rの良いところ

1、サイズが小さい。
2、重量が軽い。
3、プレヒート時間が短い。
4、火にかけられるミニコッヘルが付属している。
5、ブラスなので磨けばピカピカ、錆びない。

8Rの良いところ

1、四角くてパッキングしやすい。
2、ミニポンプを使う時、五徳、風防を外さなくても良い。
3、123Rよりは大きめの鍋を安定よく乗せられる。
4、収納体でライターやミニポンプを入れておける。
5、万が一火を噴いたときに、蓋を持って投げられる。

そんな感じですね。欠点はそれぞれ反対側の利点になります。123Rのプレヒートが短いというのは、タンクに直接火をかけるので比較するばより早くタンク内圧を上げられるのです。8Rはタンクが遠いので時間がかかります。しかし、ミニポンプを使う時えば全く問題はありません。8Rにはミニポンプ、ですね。逆に、123Rでは風防を外さなければならないので使いにくいのです。

ミニポンプを付けてみました。8Rは販売が終了してずいぶん経ちますが、復刻する気配がないですね。
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さて、123Rにはとんでもない思い出があります。いや、とんでもないではなく、飛んじゃった思い出、が正解です。

鹿島槍番外編、夏の日は賛否はありましたが、否も含めて多くの方から感想を頂きました。ありがたいことです。実はあの山行中、123Rジャンプ事件があったのです。

事の顛末を話すと長くなるので(それで文句が良く来る)、かいつまんで説明いたします。

1、ワンゲル部の合宿ではホエブス625を主力に使っていた。しかし重い。
2、半年前、多量に部員が辞めた。
3、少人数ではもっと小さいストーブでよいのでは、と少ない部費で買える軽量ストーブ、123Rを2台調達した。

それで臨んだ初めての合宿があの夏合宿でした。123Rの実力をまだわかっていなかった私たちは、625を4人パーティーでは役不足と決めつけ、123R2台だけを持って行きました。

それは早くも1日目の夕食からトラブルの予兆がありました。

当時自衛隊にいたT君は、どうやって調達してきたのか、段ボール箱一つ丸々と缶詰の「しいたけごはん」なる物を部室に持ってきました。盗んできたのかと心配になる私たちでしたが、驚くべきことに大学までジープで送迎されていた彼はその車両に堂々と積んで持ってきたのです。いったい自衛隊ってどんな組織なんでしょう。

当時食べ盛りの私たちは、もちろんお喜びでその缶詰をいただきました。正直、たいしておいしいものではありません。しいたけ味は上の方だけ、下はただのご飯に薄ーい塩味のような感じでした。かなり大型の缶で、中身はぎっしり、あのころの私たちでも1人1つでおなかいっぱいです。

合宿の食材は大学そばの生協で買っていました。もちろん米もです。米も結構いい値段がしますが、2日間だけでも缶詰を担げば節約になります。お金の節約で重いのを担ぐのは慣れたものです。

その、大型の缶詰4つが入る、大きなコッヘルを使ってお湯で温めていたところ、123Rのキャップから火を噴いてしまいました。輻射熱でタンクが過加圧されてしまったのです。そうか、大なべは無理だったのか。いまさらどうすることもできません。予備バルブを持たない私たちは1台だけになってしまいました。

次の日以降、食事準備に手間取るようになりました。1台しかない123Rですから、なかなか計画通りにはいきません。参ったなあ。しかし、どうすることもできずにそのまま山行を続けました。

そして、五竜山荘に着いた時のことです。夏の日で書いたように、時間がたくさんあった日でした。K君が直せないものかと工具を取り出して123Rのキャップをいじくり出しました。そして30分ほどして点火試験。おお、見事に完治しているではありませんか。さっそく紅茶でも沸かそうとお湯を沸かしました。うーん、うまい。K君、君は天才だ。

そして夕食です。私はご飯を炊き、K君は修理した123Rでお湯を沸かしていました。すると、なにやら不気味な音が聞こえてくるのです。K君の使っている123Rからです。それ、なんかやばい音がするぜ。タンクの中でぐつぐつ煮えているみたいだ。もしかしてガソリンが沸騰しているんじゃないの?

ガソリンの沸騰温度って、何度?気化は氷点下でもするくらいだから低いんじゃないの?いや、圧力かかっているから高くなるでしょう。などと全く分からない人同士で適当なことを言っていたところ、

ポン!

と音がして沸かしていたお湯をひっくり返し、ストーブがジャンプしました。

「あちちちちち。」

登山靴でストーブを蹴っ飛ばし、安全なところへ。そこへ土をかけてとにかく消火。K君は幸い大したやけどにはならずに済みました。ストーブを見てみると、底の部分のアーチが外へ飛び出ていたのです。丸底になった123Rの写真撮っておけばよかったなあ。

K君の修理は、安全弁のパッキンを外して代わりにその辺の何かを加工して入れ、無理やりねじで締め付けたようでした。しかし、一番の問題は123Rに輻射熱の大きい大なべを使用したことです。それが何と言ってもいけなかったのです。やはり625にしておけばよかったかな。いや、あの缶詰がなければ小さいコッヘルで行ったでしょうから、みんな貧乏が悪いのでしょう。

123Rの底です。これが外側に飛び出て丸底になっていました。中には熱くなったガソリンが入っていたのですから、恐ろしい限りです。
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今日は日航機の墜落した日です。それは29年前、私が高校3年生の時でした。誕生日だった私は弟が買ってきてくれたケーキを食べていました。すると、隣の部屋で父が、
「飛行機が行方不明になっているぞ。」
と声をかけてきました。

そう、今日は8月12日です。まだ8月が半分にならないのに「8月は終わらない」なんて、どういうタイトルを付けたのでしょう。このところ仕事が過密でほとんどアウトドアーな活動ができなくなっていました。そんな中もらった3連休でしたが、家族で登山できてよかったよかった、あとは仕事かー。

で、今日もらった次の勤務表。おお、もう一回3連休があります。で、8月は終わらない、となったわけです。

25日~27日の3日間です。まだ行先未定ですが、登山しようと思っています。もし、たまたまここに空きのある方がいらしたら一緒にいかがでしょうか。

内緒にチェックしてコメント欄でお申し出ください。

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