三毛ジャガーの物欲日記

オートバイ、自転車、登山、カヌーカヤック、スキーなどアウトドアレジャーを楽しんでいます。物欲にまみれていて欲しい物は買う、戴く、無い物が欲しければ作ってでも手に入れております。

2013年07月

塗装をはがしたところで、凹みを発見。
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パテで盛って、乾燥後、やすりで平にならします。指で撫でても差が分からないくらいまで仕上げます。
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アウターカップはなかなかきれいになりません。目打ちなどを使ってていねいに取り除きます。
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この程度まで頑張りました。このフレームは5カ所ありました。
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塗装する前に洗浄します。汚れと油を洗い落とします。
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さて、いよいよ塗装ブースを組み立てます。これがあれば少々の風でも塗装ができるし、車や他の物を汚すこともなくなります。
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一歩間違うと青テントですね。次はこれを用意。青い物体は塗装用マスクです。いくらノントルエンと言えども、有機溶剤を使用しているのでこれは欠かせないですね。手袋は手の油をフレームに付けないためにも必要です。粉を使っていないタイプがいいです。
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塗料がついてはいけない所にマスキングします。
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シンナーでもう一度脱脂します。念には念を入れて。これがだめだと、塗装は最初からやり直しになってしまうのです。
 
フレームを吊る専用フックです。ガタガタしないように、ヘッドチューブの中でばねになっていて固定できます。欲しい方はクリーニング屋さんからもらってください。
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ようやく塗装です。塗装用防毒マスクと保護メガネをして行います。
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3回に分けて塗装します。塗料の説明では、夏場は30分で乾燥とありますが、この気温ですから15分もいらないくらいです。一応安全を取って30分置いて重ね塗りしました。よくよく見ると、いろいろありますが、細かいことはキニシナイ!そうでもなければ完成しません。
 
塗装が終了したら焼き付けです。焼き付け釜へ入れて60℃で4時間焼き付けます。
 
これが焼き付け釜です。直射日光を当てればだいたいそれくらいでしょう。勘ですけど。
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塗膜が安定するまでしばらく放置します。
 
焼き付けている間、高山整形へ診察へ行きました。1か月ぶりの診察です。レントゲンを撮り、N先生の診察室へ。
「順調な仕上がりですね。もう鎖骨ベルトはいらないでしょう。よっぽど重いものを持つ時だけでいいですよ。」
いいですね。診察はまた1か月後、リハビリに寄ってから帰りました。
 
明日は御大へホイール引渡しの儀がある予定です。また暑いのかなあ。それもまた、いいか。

本日は塗装剥離をします。まずは紙やすりをかけて、表面を荒らしていきます。剥離剤がしみこみやすくなります。
 
そうこうするうち、アマゾンから箱が届きました。中身は塗装剥離剤です。
 
さっそく箱を開けます。今日は気温が高いので反応速度が速くてサクサク進みそうです。再塗装にはいい季節です。これで湿度が低いともっといいんですけどね。
 
道具はこれを用意しました。剥離剤はホルツです。塩素系は皮膚に着くとチクチクするのですが、自転車はほとんどが丈夫な焼付塗装なので、これでなければ剥がれないことがほとんどです。刷毛は再利用できなくなりがちなので、使用してぼろぼろの物を使います。ヘラとワイヤーブラシはもうずいぶんと使い込んで年季が入っていますが、新しいものを使用する意味はないのでこれで十分です。今までに何台も剥離作業をしてきた古参道具です。
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コツはとにかくタップリと塗ること。塗るというより、乗せるという感じです。すると、すぐに塗装が浮いてきます。
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金属のへらでこすり落とし、まだ浮いていないところへ再度塗布します。エンドやダボ、パイプの入り組んだBBやヘッド、シート集合部はワイヤーブラシでこすります。ごしごしやる必要はなく、なでるようにするだけで十分です。ワイヤーブラシは剥離剤が飛び散りやすいので、特に注意して使用します。
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1時間後、こんな姿になっていました。フォークはカーボンを使う予定なので、そのままにしておきます。
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高温注意報の出る中、この作業をしているという事実、これは娘に対する父の愛であることを感じて欲しいですね。好きでやっているとか、得意だから簡単できちゃう、というような誤解はして欲しくないです。得意だろうが、好きだろうが、そんなの剥離作業には関係ありません。ただただ、身を挺した地道な作業に他ならないのです。
 
明日はいよいよ下塗り行程です。天気に恵まれるといいですね。あんまり暑くないといいのですけど。

娘は陸上部です。100m走をやっています。タイムは正直、そこそこでしかありませんが、区内ではこれでも表彰台圏内なので、本人もやる気を持って取り組みだしました。部活では顧問の先生の指導でインターバルトレーニングや往復走、時々スタートの練習をしています。
 
さらなる速さを求めるなら、体重管理も必要でしょう。また、陸上競技はトレーニングのし過ぎで、腱を傷めたり疲労骨折してしまうなどのトラブルを抱えやすいので、過酷なトレーニングが必ずしもいい結果につながるとは限りません。また、腸腰筋を鍛えるのには引き足を使ったペダリングも効果的です。
 
つまり、ロードバイクに乗れば、安全で効率的にレベルアップさせることができるのです。(ただ、勘違いしてもらっては困るのが、自転車に乗ればスプリント競技でいい成績が残せるわけではないことです。)
 
そんな話に娘が飛びつき、彼女用の自転車を用意することにしました。もちろん買ったりはしません。買ってもいいのですが、生まれついての貧乏性の娘は、あるものでいい、と言って聞きません。
 
フレームは彼女の祖母様に10年ほど前に買ったフラットバーロードがありますので、それを再塗装して使うことにします。サイズは娘にはやや大きいのですが、ステムを5~60㎜の極小を入れれば何とか使える範囲でしょう。
 
再塗装するので、まずは剥離剤を用意します。ホームセンターへ行くと、非塩素系の物しかありませんでした。これは肌にあたってもチクチクしないのですが、焼き付け塗装には歯が立ちません。しかたがないので通販で買うことにしました。
 
フレームの色は、娘のリクエストで青にしました。全部青ではつまらないので、ヘッドチューブとリアエンド付近を白にしてグラデーションをかけてみることにします。
 
塗料は2液式ウレタン塗料を使ってみたかったのですが、2,200円もして高いし、体に良くない成分てんこ盛り、塗装ブースを持たない私の環境には危険なのでノントルエンタイプのアクリル塗料にしました。色は艶消しの白を下塗りに、マリンブルーを重ね塗ります。艶消しでもクリアーを吹けばいいつやが出ます。つや有の白よりむしろきれいに見えるのではないでしょうか?
 
ヘッドパーツもリカンベントにいただいたことがあったので、今回新調します。リカンベントで使ってみて、値段の割に良い品質だったNecoをまた買いました。色は青いフレームに合わせて青。白いヘッドチューブの上下に青いヘッドパーツ、なかなかいいまとまりになるのではないでしょうか。
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フォークは付属の鉄か、もしくは九太郎さんから譲っていただいたGIOSのカーボンがありますので、どちらかですね。フォークは高速走行中に折れると重篤な怪我をする可能性がありますので、カーボンならよくよく点検してからですね。オフセットの量も確認しないと。
 
今日買った物。紙やすり、塗料白と青。明日辺りからちょっとずつ作業を進めて行きたいと思います。
 
部品は、何使うかは検討中です。ホイールはあるものでOK、サドルも付属だったものでとりあえずいいですね。問題はコンポ8点セットかなぁ。塗装して乾燥を待つ間に揃えればいいので、まだまだ時間に余裕はあります。普段乗っている自転車で今日は走ってきたそうです。ブリジストンマークローザ、そこそこスポーツテイストではありますが、ロード乗ったらその違いに驚くでしょう。ちなみに、妻のロードは「サドルが低い」のだそうです。身長は変わらないくらいですが。
 

今日はちょっと変わったところで、書評を書いてみます。本のタイトルは大世、サッカー選手の鄭 大世(チョン テセ)のことです。この本は息子が学校の図書館から借りてきたもので、この試験期間中に何を考えているのかと思ったら、試験後に読むというので放置してありました。天候に恵まれず外遊びができない私、暇つぶしに読んでみたら、その日のうちに全部読み終えてしまいました。
 
鄭 大世と息子の出会いは5年前です。柏レイソルファンだったので、時々試合を見に連れて行ってました。なかなか試合開催日に休みが取れなかったので、年数回しか連れて行けませんでした。まだ小学生でしたから、保護者抜きで行かせるわけにはいきません。
 
2008年5月25日、その日は妻と、K氏3人でツールド桜川に出場しました。この日はK氏の車で行ったのです。桜川と言う名前ですが、旧地名でいえば真壁です。イベント終了後、自転車と妻はK氏に頼み家まで持って行ってもらいました。私はTXつくば駅まで送ってもらいました。とんでもないわがままでしたが、K氏は快く引き受けてくださいました。
 
つくばからTXで柏の葉まで。ここで、北千住乗り換えで来る息子と待ち合わせ、一緒に柏レイソルの応援に行きました。当時レイソルはホームグラウンドが日立台と並行して柏の葉も使用していました。100㎞走った後で、かなりの強行スケジュールですが、そうでもしなければプロの試合を見せることはできないのです。
 
相手は川崎フロンターレ、ナビスコカップの予選です。結果はレイソルの勝利でしたが、川崎も1点もぎ取りました。その、1点を決めたのがチョンテセでした。決して足技の優れた選手ではないのですが、強靭な体で強引に血路を開いてゴールまでボールを運ぶ姿に敵チームでありながら息子は引かれていました。
 
それからしばらくは、息子は筆箱やノートに「鄭 大世」と落書きしていました。こいつの落書き癖はまだ治りきっていないのですが、小学生の時はそれはひどいもので、すべての持ち物が落書きの対象でした。いったいこの持ち主は誰なんだ?
「お前が鞄落として交番に届けられたら、川崎に届けられちゃうぜ。」
そんな話も冗談にならないくらい書かれていました。
 
TV番組、やべっちFCに出た鄭 大世は、とにかく陽気でよくしゃべる男でした。プレースタイルも、性格も全く違う息子は憧れ、心酔していました。
 
そんな鄭 大世でしたが、ドイツのチームへ移籍してしまいました。あとは北朝鮮代表としてプレーする時に見られるくらいでしょうか。そんな鄭 大世ですから、学生時代から代表入りしてとんとん拍子でプロ選手になったのだと思っていました。
 
しかし、この本を読んで全くの思い違いだったことに気が付きました。案外内気だったこと、なかなか芽が出なかったこと、泣き虫だったこと。天狗になって鼻を折られたこと。彼もずいぶん心が折れていたのです。その時に出会った人たちが彼を支え、成長させてくれたのでした。
 
それから、民族と国籍の問題もありました。お父さんが韓国籍、お母さんが朝鮮籍、彼はそのままでは北朝鮮代表にはなれないのです。しかし、出身学校は朝鮮学校、彼は民族の誇りを持って北朝鮮代表を目指すのです。
 
そもそも、親がどこの国籍を持っているかで子供の未来が決まってしまう変な仕組みです。ある年齢に達したら本人に選ばせていいのではないでしょうか?まして民族分断は全く彼の責任ではないのに、ずいぶん重荷を背負わせています。また、日本人の中には差別的な態度をとるものがすくなからずいて、同じ日本人として恥ずかしい思いがします。
 
息子は試験が終わったら読むでしょう。腰を痛めて自信を無くしていますが、自分だけではなく、みんな苦しい状況から死に物狂いで頑張って、這い上がってきたことを知るでしょう。そして、その努力こそが自分を救う唯一の方法であると理解できるでしょう。
 
サッカーを志す者だけでなく、どんな人も読めば何らかの前向きの感情が芽生えてくると思います。そしてレイシスト達は自分たちがいかに小さく、バカな存在だったかを知ることになるでしょう。
 
いい本を借りてきてくれてありがとう。でも、まずは試験の残り教科頑張れよ。

今日はいつもお世話になっている信金の大抽選会の日です。まずは会場へ行ってきました。担当のK氏、丁寧にお出迎え、そして抽選箱を差し出しました。積立の新規申込金額に合わせてくじ券が配られていました。たいした金額ではありませんが、妻と二人分なので24回のくじが引けます。
 
スカはなし、最低が5等のティッシュボックスです。これが10本。4等が9本、息子の弁当用にふりかけを多めに、まんべんなくいただきました。そして3等が2本。味もみのりをいただきました。2等が3本!鰹節パックでした。当たりませんでしたが、1等はカルピス、特等はマスクメロン!私の目の前でどこかのおば様が当てていました。
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低い利息の代わりでしょうか?経営も厳しいでしょうから、これは出血大サービス、よい企画です。どう厳しいかって?組合員になっているのですが、ここ数年出資配当がゼロであります。大丈夫かなあ、頑張ってくださいよ。
 
さて、午後は御大と走る予定でしたが、天候の回復が遅れて流してしまいました。そこで、まずはリハビリへ行きます。本日のマッサージ師はBMXライダーのAさんです。ジャンプ台で飛んだり跳ねたり、回ったり、落ちたりするあれです。分からない方、XゲームズをNHK BSで放送していますから見てください。この方、乗るだけでなく、メカも相当なマニアぶりで、BBタップも所有しているとか、リハビリが楽しいはずです。他の方もみなやる気に満ちたいい人ばかり、本当の良い病院にかかっていますね。
 
さて、これからどうしましょう。まだ明るいし、雨は止んでいるし。そうだ、土手へ出てみましょう。ロードに乗り換えるのも面倒なので小径車のまま江戸川を目指します。
 
旧水戸街道を走っていると、すごい勢いで消防車がすっ飛んで行きました。んんんん、屋根の上に載せているのはゾディアック!そう、そのメーカー名で呼ばれることが多い、インフレータブルボートです。これは水難事故か?カヌーに乗る私、参考のためにプロの救助を見学しておきましょう。
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土手まで行くと、私の方が先回り、ちょうどあの消防車が現場到着でした。それから間もなく、水難救助の文字が書かれた大型の消防車も到着。
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空には消防庁ヘリコプターがホバリングしています。水面を捜索しているのでしょうか。
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水難救助隊はすでにウェットスーツを着込み、新たな艇の組み立てをしています。
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数名が川をのぞきこんでいましたが、その中の少年3人ほどがどうやら通報者のようです。消防隊がいろいろ質問していました。やがて川面にボートを浮かべ、捜索開始。いつしか土手の上はやじ馬で埋め尽くされています。やじ馬はいやだねえ。俺?だから、俺は水難救助の見学だって。
 
 
結局、流されている人はすぐに発見できず、長期戦になりそうだったので見学は中止しました。そうだ、ついでにフロアポンプのパッキン買に行こう。新松戸のセオに向けて、強めの南風に乗って江戸川土手を走りました。
 
風に乗ってあっという間に新松戸。が、パッキンはアルミ用だけしかなく、スチール用は在庫切れ。仕方がありません。そうそう、レーサーパンツ買っておかなくては。一つ傷みが激しくて捨てて(正しくは捨てられて)しまったのです。
 
どうせ買うならいいものを、パールイズミのコールドブラックにしました。これは黒でも涼しくなるように作られていて、熱線や紫外線を反射してしまう優れものだそうです。私が買ったのはT220-3Dです。
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もちろんパッドは3Dネオ。長時間自転車乗って尻が痛くならないの、と言う質問をされますが、それを回避する方法の一つがこれです。パッドは厚ければいいというものではなく、体重と骨盤形状、筋肉の付き方、ポジションの取り方、サドルとの相性があるので、これが一番、と言うことはありえない製品です。私の場合、やはりパールイズミの上級品が一番今のところ不具合を感じることが少ないですね。これを下着を付けずに、ちょくせつ穿くのです。セーム皮の時代はワセリンを塗りたくってぬるぬるの感触を楽しみましたが、現在はそれが要らないほど快適な素材でできています。
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でも、長時間の時には塗った方がいいかな?
 
裾は上がらないように滑り止め加工がしてあります。これがかつてはシリコンゴム系のような材質で、かぶれてひどい目に遭ったので糸をほどいて取ってしまっていました。今度のこれはどうでしょうか。
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ずいぶん改善されているのではないでしょうか。
 
さて、レジへ行きましょう。あれ、どこかで見たジャージがあるぞ。亀校と鳳帝ジャージだ!そう、知る人ぞ知る映画、シャカリキ!の高校自転車競技部のレプリカジャージです。欲しいな、でも高いんだろうな。
んんんん?なんで???そうか映画公開からもう5年、在庫処分なのか。
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3,980円か、ああ、俺は物欲に弱いだめな人間です。今日も自分に負けました。でも、鳳帝とセットで買わなかっただけましか。
 
ちなみにこんな映画です。
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うわ!亀高ジャージ欲しかった!拾い物ですね。
欲を言えば過去にパールイズミが限定で出してた原作版が…。
3,980円かぁ…。 削除
九太郎 ]
2013/7/5(金) 午後 10:50
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あの消防庁のヘリコプタ~は水難事故だったんですね・・・

すごい騒ぎだったので何だったのかとっても気になっていたのです

記事をありがとうございました。。。<m(__)m> 削除
2013/7/6(土) 午前 10:14
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九太郎さん、まだ若干ジャージは在庫がありましたよ。サイズも全部そろっていた様です。親子でいかがでしょうか?

ウータンさん、コメントありがとうございます。大捜索でしたね。出たという話は聞いていないので、水没して見つからなくなっていたりすることも考えられますね。あるいは見間違いで通報したのでしょうか? 削除
2013/7/6(土) 午後 6:16
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信金も色々イベントがあるんだねぇ。
もっぱらJAユーザー何で参考になるなぁ。
JAは窓口でたまに野菜をくれる。スーパーに行く前に寄るのがイイ。
利息が少ないんで、ボーナスの時期になるとくじ引き付きの定期預金とか用意して手ぐすね引いて待っている感じです。
今年はくじ引きの箱に「絶対入ってる訳無い」と信じていた
幻の特賞5000円をゲット!
「ツイてるな、今週のボク」と思っていたら、電車で乗る寸前の電車が人身事故!もれなくホームから閉めだされ途方にくれました。
これも当たりの一種かと思い運も色々あるんだなぁと思った
一週間でした。 削除
2013/7/8(月) 午後 6:33
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くまそんさん、コメントありがとうございます。

特賞はラッキーですね。おめでとうございました。電車の人身事故はもうあたりまえのようにしょっちゅうあるので、不運とも思わなく経ってきました。よく考えると恐ろしいことですけど。 削除
2013/7/9(火) 午前 11:05
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