三毛ジャガーの物欲日記

オートバイ、自転車、登山、カヌーカヤック、スキーなどアウトドアレジャーを楽しんでいます。物欲にまみれていて欲しい物は買う、戴く、無い物が欲しければ作ってでも手に入れております。

2012年10月

今日は雨予報だったので、昨日のうちに走っておこうと夕方軽く流しておきました。しかし、なんと今日も晴れじゃないですか。だったら早起きすればよかった。
 
朝食後、風呂掃除や洗濯機掃除を行い、それからの出発となったので10時近くなってしまいました。レースまでちょうど一か月、ロードバイクで行くべきかもしれませんが、やはりまたがったのはリカンベント。今日はロングライドで体脂肪、内臓脂肪を減らそうという計画です。
 
江戸川土手へ出て、、ほぼ真北の風に逆らって北上します。ここで無理すると脂肪燃焼しなくなってしまうので心拍数を見ながら適度な負荷で進みます。インターネットで今日の風向きを調べてあり、午後まで北風なので帰りは楽できるのでそれを楽しみに走りました。
 
途中、リカンベントトライクとすれ違いました。お互い笑みがこぼれます。平日リカンベントライダー、結構いるんですね。トライクとは3輪の自転車。地を這うように低い乗車位置で、転倒の心配もなくとっても楽しいのですが、車止めの通過に苦労したり、駐車スペースが軽自動車の半分程度も必要と、日本の環境では苦労も多い乗り物です。
 
関宿橋手前で発掘作業と思われる現場に遭遇。何かの遺跡でも出たのでしょうか。
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関宿城風を右に見ながら利根川サイクリングロードへ。風はやや弱くなり、ペースも上がります。新4号バイパスの新利根川橋を渡り、利根川左岸へ行きます。東北新幹線をくぐると、間もなく4号線の利根川橋へ。ここはアンダーパスを通過します。土手の下を走ったまま、宇都宮線をくぐり、再び土手に上がると渡良瀬川合流点。そのまま渡良瀬川土手に入り、前方に新三国橋が見えてくると、ゴルフコース、続いてサッカー場が現れます。きれいな芝生で、しかも何面もあります。しかし、残念なことは雷除けの小屋がない。橋の下に入るしかないのでしょうか。
 
ここは息子が何回か試合で訪れたことがあります。自転車で来るとただなのですが、奴は電車派なので交通費がかかってしょうがないのです。新古河駅からタクシーのチームメイトもいるから、歩くだけましかな?
 
新三国橋をくぐり、三国橋の交差点を渡ると、いよいよ今日の目的地、渡良瀬遊水池に出ます。今日は思川に沿って北上し、ゴルフ場のはずれのベンチで昼食にします。ここまで家から信号機は三国橋交差点でわずかに2つ目、一つ目は水元公園の途中であるだけでした。道も、江戸川に出てからすべてサイクリングコースです。シティランが得意でないリカンベントにはうってつけのコースです。休憩も初めてで、一気に60Km走ってしまいました。ずっと向かい風だったせいか、自転車から降りるとよたよたになっていました。ここで12:30。
 
昼食はリッチにカップヌードルと会社のロールパンの二本立て。譲ってくれたIさん、ありがとうございます。
お湯は当然自分で沸かします。余っているガスカートリッジが500g缶なのでフロントポーチにうまく入らず、今日はボルドーバーナーを持ってきました。
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ボトルに書いてあるサインはマングースの山口孝徳選手と、ブリジストンアンカーにいた渋谷淳一選手の物です。サイクルショーで、OGKブースに1番に並んで、サイン用のボトルももらいました。嬉しくて、帰宅してから妻に報告すると、
「自転車ボトルなんて、いっぱいあるのになんでまたもらってくんのよ!」
と大変好評でした。
 
食べたらとっとと出発します。今日は夕食当番なので、ぐずぐずするわけにはいかないのです。帰りは追い風のはずなので、気は楽でした。風は東寄りになってきています。最初は東に向かうので向かい風は仕方がないと諦めました。食べたばかりなので体の負担にならない程度にペダルを回します。しかし、宇都宮線をくぐるあたりまで来ると結構風が強くなってきました。しかもどうしたことか、やや南寄りな感じもします。ああ、またか、。この季節の江戸川は、午前は北向きの東風、、昼過ぎから南寄りの東風になることが多いのです。でも、おかしいのはインターネット。ずっと北向きだったぞ!
 
関宿城風まで来ると、やはり風は南寄りの東風。ちっともペースが上がりません。ボトルの水ものみきって空、しかしなるべく早く帰りたいので、土手を下るタイムロスを避け、シンザカヤまで頑張ることにしました。草はぼうぼう、測量の車が入っていたり、小さい子が遊んでいたりしてスピードダウンする場面も多くありましたが、淡々とペダルを回します。
 
14:30、シンザカヤ着。ここはかつては営業していた酒屋で、自転車部品やレンタサイクルも置いていたサイクリストオアシスと呼ばれていたところです。ご主人もサイクリングイベントに出たりして、常連客でシンザカヤジャージを作って活動していたこともありました。店を閉めてからは自動販売機だけの営業で大変に不便ですが、土手から降りる距離が最も少ない販売機なので、補給では今も活用している人は多いのではないでしょうか。私もここでSPEEDナントカというドリンクを購入し、小休止。モモ下部の筋肉に痛みも感じていたので、ストレッチとマッサージをしました。14:45、出発。
 
風は向かい風要素ある横風なので、土手が西の方へ向いているところではやや追い風の恩恵が受けられるようになってきました。流山橋をアンダーパスすると、ほぼ追い風のところが多くなってきました。ここまでくればもうすぐです。1日中向かい風だったので疲労していて、もう元気よく走る気にはなれませんが、それでも庭みたいなところなので焦る気持ちはありません。
 
16:00ちょうど、自宅到着しました。帰ってすぐにタンパク質と水分の補給。そして買い出し、調理と働き続け、ようやく今、座ってパソコンの前。今日のメニュー。ご飯土鍋炊き。ホウレンソウと油揚げのみそ汁。野菜と鳥胸のひき肉のダッチオーブン煮。サバの文化干焼きのサラダ添え。入れておけばできちゃうものばかりなのは、まあ今日は仕方がないでしょう。

今日のネタは70年代を知るオールドファンのみ対象です。
 
会社の同僚にしてチームブラッカンのメンバー、Nさん。年齢はちょうど一回り私より若いのですが、何やら年代物のロードに乗っているとだけ聞いていました。なんでもお父様が若いころにカラビンカでオーダーしたものとか。
 
ヒルクライムレースに出るに当たり、えらくハイギアードで困っているとのこと、もしできるなら私の手持ちの部品を貸そうかと思っていました。そこでどんな部品構成か聞いてみると、なんと!初代デュラエースで組まれているというではありませんか。初代なら、本当はジュラエースと書かなければいけないところ。1972年が発売開始、マイナーチェンジをしながら作り続けられ、78年にEXへモデルチェンジ。おそらくその間に組まれた車体でしょう。最初期には、リアメカはクレーンだったと記憶しています。
 
実車を見ていないのでこれ以上のことはわかりませんが、機会を作って鑑定して見たいと思います。山のMochiさんのHOPE マナスルに続き、この時代の物に縁のある今日この頃です。
 
70年代前半と言えば、学生運動の最後の方に当たり、車でいえば2代目カローラ、軽だと空冷2ストスバルR2や同じく2スト3気筒RRのフロンテ、ど根性のフェローマックス。新幹線は0系、北海道に行けばまだ現役でSLが走っていて、テレビ電話はウルトラ警備隊のビデオシーバーだけ(こちらは60年代ですが)、そんな時代です。
 
自転車の部品はイタリア、フランス、イギリスがロードの主流、大雑把ながら合理的なアメリカ車もぼちぼち発展してきている、そんな感じで、日本の物は猿真似、低品質、レースでは使い物にならない、とされていました。日本のレーサーたちも、一流どころはイタリアカンパニョーロを使うのが当たり前だったと聞いています。しかもイタリア部品が流通した陰には、「敵国部品なんか使いたくない」といって、フランス、アメリカの部品の輸入に踏み切れなかった重鎮がいたという、ものすごい時代だったようです。
 
デュラエースはモデルチェンジをしながら発展し、今では押しも押されぬ高級コンポ。プロロードでの使用も当たり前になり、現行1代前の7800系はフルセットで私のバイクにも搭載されています。
 
驚くのは灯油ストーブで、ほとんど姿を変えずに今でも作り続けられていることですね。学生時代には「ラジウス」と呼び、風雪の北鎌尾根では「ラジュース」と呼ばれていた灯油ストーブ、オールドストーブ&ランタン収集家のカヌー仲間、M氏にその呼び方は間違いです、と教えていただきました。ラジウスは会社名で、「マナスルのラジウス」ではインドにおける「トヨタのスズキ」みたいなものだそうです。それ以来、携帯型灯油ストーブと呼ぶしかなく、ちょっと困っています。やっぱりラジウスがぴったりくるんだよね。
 
ストーブにしても、自転車にしても、大切に使えば本当に長持ちします。そんな古い自転車で速く走れるのかって?心配無用、だってエンジンは俺の自転車のそれより、12年も新しい新式だぜ。そんなわけで、チームブラッカンでは一番歳くっている俺はびりを覚悟しています。俺より遅いチーム員がいたら、そりゃもうペナルティものだな。チーム内びりはレース終了後の昼食おごるっていうのは当たり前すぎるかな?
 
運動会に出られなかったけど、ヒルクライムレースは大人の運動会だよね。楽しみだなあ。70年代物と言えば、カメラもあった。こっちは話が長くなるから、また今度にします。いや、デジカメ使っちゃうと、銀塩フィルムは面倒でね。冷蔵庫にリバーサルが入っているままになっているけど、いつ使おうか。


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やだなぁ。プレッシャーかけないでくださいよ。
つーか、何回か一緒に龍勢参加してるけど一度でも俺が三毛ジャガーさんのタイム上回ったことありましたっけ?いや無い。 削除
[ 九太郎 ]
2012/10/10(水) 午後 8:17
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70年代と言えば、ホンダZ(水中メガネ)もありましたね。あのころの車で現在の車とレースなんて、考えられないけど、自転車は何とかなっちゃうところが面白いところですね。

メンバー3人で、一番新しい車両にお乗りは九太郎さんですね。俺の今回の軽量化パーツは、体脂肪かな?2回の山登り以後、タニタの体組成計付き体重計で体脂肪率10パーセント前後を維持しています。空気も薄いので、山登りトレーニングもう一回は行きたいな。 削除
2012/10/10(水) 午後 9:22
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何でも鑑定団に「ブリキのおもちゃ」とならんで「アウトドアスポーツグッヅ」鑑定大会なんてスポットも入れてほしいですね。西ドイツローバ社の登山靴を履き潰し捨ててしまったのが今にして惜しまれる。直せばまだまだ使えたのにわがちり取りふう足形に馴染まなかったが故に捨ててしまったのでした。ドイツ人は足のひらがすんなりスマートらしいのです。自転車方面の面白話しは分かんないなあ、実は上野で自転車とオートバイのタイヤ卸商をやっていた(親が)のでしたが。 削除
2012/10/10(水) 午後 9:38
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ホンダのZと言えば実家の車でした。俺が赤ん坊の頃の写真に写っています(もちろん覚えていませんが)。覚えているのはCIVICからですね。CVCCのバッジが誇らしげでした。 削除
[ 九太郎 ]
2012/10/10(水) 午後 10:18
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山のMochiさん、コメントありがとうございます。
キャンプ場でオールドランタンの愛好者が集まると、まるでイカ釣り漁船団、ストーブ愛好者が集まると会話ができないほどの轟音と灯油の匂いで溢れかえるそうです。
ブリキのおもちゃ以上に愛好者は多いと睨んでいるのですが。それゆえ、価格の高騰も凄まじく、貧乏学生時代に慣れ親しんでいたホエーブス625が、中古で2万円という現状には驚くばかりです。

ローバーの登山靴は、あの「第4話 ロバの山靴」のアレですね。私も学生時代から20代まで履いていた靴は捨ててしまいました。思い入れもあったのですが、全部取っておくと物置が大変なことになってしまいます。というより、なってしまったので捨てざるを得なかったという感じです。
やまのMochiさんはカメラ関係、現像関係でもかなりの物量なのではないかと思うのですが、現像、焼付ができる技術を得ていることは羨ましく思っています。私もやりたくてカタログを取り寄せたこともあるのですが、住宅的なハードルを越えられずにいたままデジタル時代になってしまいました。 削除
2012/10/10(水) 午後 10:27
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ホンダZを持ち出したのは、九太郎さんを意識してのことですよお。

CVCC、魔法のタコ壺懐かしいなあ。三元触媒に適合せず80年代で終了したけど、、中学生の時には技術家庭科の教科書にも載っていました。

やばいなあ、こんなブログやっていると病気が再発しそうだ。新しい物も欲しいが、古い物も捨てられないコレクター症候群が。SIGGのストーブ処分したりして症状の軽快を見たのになあ。 削除
2012/10/10(水) 午後 10:48
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今日は娘の小学校の運動会、それが終了後、流経柏で息子のサッカーの応援と忙しい一日でした。
 
娘はこれまた脚が速く、リレーアンカーで2人抜きを披露していました。息子はわずか8分しかプレーできませんでしたが、この場合はそんな些細なことより、チームが勝てたことが良かったです。U15では最後の大きな大会ですので。
 
妻の姉妹の子供たちもべらぼうに足が速く、東北代表になった息子と同い年の従姉もいます。東京に転校になってしまい、代表権を失いましたが、陸上部で短距離走者として活躍しています。
 
妻の家系は皆脚が速いのですが、本人は遅く、おかしい、何かの間違いだ、と言っています。代謝能力にかかわるミトコンドリアは母からのみ遺伝するので、そこのDNAが悪ければこんな結果にならないのではないかと思うのですが。潜在能力は高いはずだから、もっと自転車、山、シーカヤック、行った方がいいと思うんだけどなあ。ヒルクライムレース出ようよ。
 
子供たちの活躍を見るのは親として大変に嬉しく、また健康に育っていることはありがたく思うのですが、俺も出たいというのも本音。PTAは綱引きって、そりゃないぜ。去年みたいにリレー走らせて下さいませ。

10月2日は葛飾区中学校陸上競技大会でした。
 
息子が出場するので妻と奥戸の総スポへ出かけました。息子と、所属する中学校の選手を中心に撮影したのですが、会社の同僚の息子さんも出場しているとのこと、そちらもできれば撮影してあげたいところです。
 
その息子さんの顔がわからず、開会式ではウォーリーを探せより困難な作業でした。まず、プラカードで中学校名を確認、その列をすべて撮影し、画像を拡大、ジャージの名前の刺繍をひとりひとり見て人物特定、それから改めて彼を中心に撮影しました。彼の出る競技と同時刻に息子の競技が行われるので、時間を見ながらビデオカメラを向け、スチル写真も撮りました。
 
帰ってからはそれを編集してDVDに焼く作業です。仕事が終わってから深夜まで編集作業を続けてしまいました。デスクワークは基本的に得意ではないのですが、妙に凝り性なのでやりだすと納得いくまで続けてしまいます。結果、過剰な演出の動画ができました。本編があまりにも短いので、水増しのため、ウルトラマン調のオープニング、エンディングロールには彼とは無関係な背景と無駄な文言並べました。それでも全4分しかない、、、、。
 
撮影機材は、スチルカメラはPENTAX K100、レンズはsmcF☆1:4.5/300mm、SIGMA ミラーテレフォト/1:8 600mm.。そろそろ新しいの欲しいな。K5なんていいませんよ。せめてK30、いかがでしょうか。こっちでも水には強いので文句は言いません。(ここに書くより、言うべき人に直接言ったほうが効果ありそうですが)
 
動画は今時珍しくSD画像のHITACHI HYBRIDCAM DZ-HS403。
 
編集はパソコン買ったらおまけで入っていたサイバーリンク パワーディレクターを使用しました。DVDオーサリングはDVDStylerで、階層構造のメニューにしてこちらでも少ない本編の水増しをしています。
 
ちなみに、息子も同僚の息子も、良い結果を出せたので葛飾区代表として都大会に出場することになりそうです。うまく休みが取れたらまた撮影に行くぞ。


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懐かしいですね。私はこの大会の800m走で賞状を取って都大会に行きました。結果ボロカスに負けました。
調子に乗って高校でも陸上続けましたが大会では予選落ち続きでしたねー。行っても準決まででした。過去の栄光ですねー。あはは。

でもやっぱり賞状を取ると「気持ちいい」ですよ。自転車でもいつかこの気持ち良さを味わいたいですね。 削除
[ 九太郎 ]
2012/10/4(木) 午前 10:23
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九太郎さん、コメントありがとうございます。

区で2位以内は素晴らしい記録ですよ。それも、最もきついと言われている800でなんて。

息子は短距離ですが、スタートが下手で最初の0.5秒ではダントツびり、中程でもまだ集団後位、まるでギア倍数をかけたピストのように後半のスピードの伸びでなんとか抜いて2位、といった感じです。不器用だなあ、と思いますけど、まあ、陸上は専門外で、練習していないからね。でも、俺の方がまだうまかった気がするなあ。

スタートはスターティングブロックを使わない大会なので、バンチにしていますが、ミディアムの方がマシかな?スパイクシューズは学校で足に合わせたものを買ってくれました。俺んときは底の磨り減った学校指定のズックだったぞ!しかも草の生えている土に先生の引いたいい加減な白線。場所は第一パンの南。 削除
2012/10/5(金) 午前 11:38
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中学生くらいだと特に短距離は技術より単純な瞬発力や体力勝負になりがちなので仕方ないと思いますよ。その状態で都大会に行ったのは立派です。
陸上部って自分の種目以上の距離になると途端に遅くなるんですよ。だから学校主催のマラソン大会とかふだん馬鹿みたいな距離を走り込んでる他の部活の方が速かったですね。 削除
[ 九太郎 ]
2012/10/5(金) 午後 0:18
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あれ、九太郎さん、今日休み?今度休みの合う日にコッヘル持って行きますよ。後、一緒に筑波か秩父に練習に行くのもいいですね。つくばならTX、秩父ならNレッドアローで帰れます。

しなびた鉄道好きなら粕尾峠越えで、間藤からわたらせ渓谷鐡道で帰ってくるというのも面白いよ。東武特急りょうもうにも乗れるし。平坦練習なら益子まで行って真岡鉄道、下館乗り換えで関鉄常総線で守谷、そこからTXとか。南風の日なら楽勝でしょう。

※私は乗り鉄ではありません。練習後の乗車で、シートヒーターの利いた椅子でうたたねして帰るのが気持ちいいだけです。ただ、わたらせの草木トンネル通過の音は録音してあり、時々BGMで流して聞いていることはあります。神秘的な反響のディーゼルサウンド、いいよ~。 削除
2012/10/5(金) 午後 8:41
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ブラッカンジャパンさんのご好意でチームに名称をお借りできましたので、チームTシャツを作っちゃいました。
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私たちの活躍で、ブラッカンジャパンさんが東のモンベルと言われるくらいの売上になれば、スポンサー収入で食べていくんだけどなあ。
 
アイロンプリント紙は10年以上寝かした、息子が保育園時代の使い残しだったので接着不良箇所が出来てしまいました。紙も黄色っぽくなってたし。
 
自転車ジャージではないので、アフターレースで着ます。レースはヴィテスのピングージャージで出ると思います。そのジャージ着てても登りは得意ではないし、実業団選手でもないので、ヴィテス遅い!などと勘違いしないようにお願いします。
 

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